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増田美加

予防医療の視点から女性のヘルスケア、エイジングケアの執筆、講演を行う。乳がんサバイバーでもあり、さまざまながん啓発活動を展開。著書に『医者に手抜きされて死なないための 患者力』(講談社)、『女性ホルモンパワー』(だいわ文庫)ほか多数。NPO法人みんなの漢方理事長。NPO法人乳がん画像診断ネットワーク副理事長。NPO法人女性医療ネットワーク理事。NPO法人日本医学ジャーナリスト協会会員。公式ホームページ

インフルエンザ対策、ここがポイント。ピークが来る前にどう防ぐ?

年齢に応じた必要なケアを寄り添いながらサポートするかかりつけ医/産婦人科医・井上裕子先生

歩くたびに痛い! タコやウオノメの原因は靴ではなかった

生理周期のトラブルやプレ更年期に丁寧に向き合う婦人科のマイドクター/産婦人科医・松村圭子先生

外反母趾になりやすいのはどんな人? 足の専門医が教えます

ニキビとリフトアップ治療に優れた皮膚科のマイドクター/皮膚科医・堀内祐紀先生

「冷え方」でわかる更年期のサイン。その対処法は?

いま、毛細血管ケアがアンチエイジングに必要な理由

生理の出血が多い女性のうち8割は貧血かも! 疲れやすい、だるい人は要注意

女性が気楽に立ち寄れる地域のホームドクター/産婦人科医・船津雅幸先生

出血が多くても生理だから仕方ない! と思っていませんか? 過多月経は治療できます

月経周期や更年期の不調対策、心のケアに定評/婦人科医・吉野一枝先生

生理前にうつや落ち込みがひどい…そんな人はPMSではなく、PMDD(月経前不快気分障害)かも!?

乳がんになった人は、卵巣がんになりやすい!?

アンジェリーナ・ジョリーさんも。遺伝性乳がんはどんな人がなるの?

乳腺症や葉状腫瘍など乳がん検診で良性の病気! と言われたら…どうしたらいいの?

漢方医療を基本に診療する婦人科クリニック/婦人科医・頼建守先生

セカンドオピニオンは受けたほうがいいの? 効果的に受ける方法とは?

メンタルヘルスと婦人科を両方診る専門家/婦人科医・小野陽子先生

もしもがんになったら…医師に聞いておくべきポイントとは?

デリケートゾーンの不快症状の治療に定評/産婦人科医・八田真理子先生

もし、乳がんを告知されたら…そのときにすべきこと

乳がん検診でひっかかったら…精密検査“細胞診”と“組織診”ってどんな検査?

子宮頸がんの診断と治療。日帰り手術も行う/婦人科医・出井知子先生

治すだけじゃない、きれいにするところまでが治療/皮膚科医・上島朋子先生

乳がん検診で精密検査と言われたら…そのときどうしますか?

婦人科トラブルの相談、子宮がんの検査と治療を丁寧に/婦人科医・入江琢也先生

更年期になると、誰もが更年期障害になるの?【更年期のウソ・ホント】

太る? 高額? 美容目的はあり? 「ホルモン補充療法(HRT)」の素朴な疑問

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