1. Home
  2. SKIN&HAIR
  3. あっつあつの後はひんやり! とろける気持ちよさの新感覚クレンジング

あっつあつの後はひんやり! とろける気持ちよさの新感覚クレンジング

7,317

MAYAKO

ホットジェル

ホット&クール? 新しいタイプのジェルが気になる

夏におすすめのユニークなクレンジングジェルを発見したのでお試ししてみました!

Skinvillから登場した夏限定の「ホット&クールクレンジングジェルVC」という商品。まずコバルトブルーの海や太陽を連想させる、これぞ夏! といった感じの色合いのパッケージがかなりかわいいです。

W洗顔不要、化粧水も不要で優秀すぎる

こちらの商品は、独自の「クールイン・メルティング処方」でなんと温感と冷感をダブルで感じられるのだとか。また、ジェルには、保湿成分であるビタミンC誘導体をたっぷり閉じ込めたカプセルを配合。W洗顔は不要で、しっかり潤うので、化粧水すら必要ないのだそう!

ホットジェル

この黄色いつぶつぶにビタミンC誘導体が配合されている。

しかも、ジェルに吸着成分も配合されているので、毛穴に入り込んだ汚れやメイクに密着してオフしてくれるのだそう。

ジェルがびっくりするほどあっつあつに!

高機能なジェルにワクワクしながら、早速お試し。

使い方としては、まず、乾いた手のひらにマスカット大の大きさのジェルを出し、手でこすりあわせて、やわらかくします。このときすでに、ひんやりしていたジェルが熱を帯び、早くも温かさを感じます。

ホットジェル

ジェルはぷるんぷるん。

そのまま、濡らしていない顔に、30秒から1分ほどマッサージをするように塗っていきます。塗ってすぐに、想像以上にジェルがあつあつになり、顔全体がお風呂上がりのようにじ〜んわりポカポカに。これがやみつきになる気持ちよさです。レモンシトラスミントの香りも爽やか。

打って変わって今度はひんやり!

マッサージの間中、ポカポカ状態が続き、最後に水で顔を洗い流します。ジェルのぬめりがやや頑固で、洗い流すのにやや手こずりますが、洗いあがりは、す~っとしてびっくりするほどさっぱり。これは、ジェルの中に清涼成分が配合されているからなのだとか。

温めることで、毛穴に入り込んだメイクや皮脂汚れが浮き出るため、普段のメイクはもちろんのこと、ウォータープルーフの日焼け止めも問題なくオフできていました。

顔はまったくつっぱらず、むしろしっとり。すっきり汚れがオフできたせいか、そのあとの美容液もいつもより肌に浸透する気が。

いつものクレンジングと、使用中の気持ちよさや洗いあがりのさっぱり感が劇的に違うので、特に肌がベタつく夏にはおすすめです!

ホットジェル

ホット&クールクレンジングジェルVC 200g 2,036円(税込)

夏には夏のケアをしましょう

キュッと引き締め。角質ケアも! 目的で選ぶボディスクラブ5選

夏の魅せ肌準備に! ひじ、ひざ、かかとなどの角質ケア、肌のザラつきオフ、ボディメイクなど目的で選べるスクラブを5つ厳選して紹介します。

https://www.mylohas.net/2019/06/193181bodyscrub.html

一品二役で使える「二層式」美容アイテムで夏の乾燥肌対策

紫外線で乾燥しがちな肌に油分と水分をバランスよく届けて、みずみずしい肌へと導いてくれる、二層式の美容アイテム。中でもおすすめの5つを紹介します。

https://www.mylohas.net/2019/06/193056beautyserum.html

[Skinvill]

    specialbunner

    Ranking

    1. 痛みがなく気づきにくい「卵巣」の病気3つ。度重なる下痢や便秘は疑って!

    2. 「会話がつまらない」と思われる人がしてしまいがちな雑談のNG例

    3. さつまいも・塩麹・はちみつ。腸内環境を整える食材たっぷりのいもようかん

    4. めんどくさい人と金輪際関わらないようにできる、うまい方法10

    5. 謙遜する? ほめ返す? 女子同士の「ほめ合い合戦」、正しい返事は?

    6. ぐっすり寝たければ下半身を鍛えよう。運動専門家が語る「6つの快眠術」

    7. 「腹筋」で脇腹の肉は取れません! 専門家が教える正しい運動は...

    8. つらいなら休んでいいんです。実は法律で決まっている「生理休暇」の取り方

    9. 10月は乳がん月間。克服した人はどうやって治療に前向きになれた?

    10. ストレス軽減の近道は「先延ばしにしない」。研究で実証!

    1. 「会話がつまらない」と思われる人がしてしまいがちな雑談のNG例

    2. 20代もうらやむ見事な腹筋! 46歳女性がやってる筋トレメニューは?

    3. まわりにこんな人いませんか? あなたを困らせる「有害な人」の心理と特徴

    4. 「月経カップ」、知っていますか? ナプキンとどちらが使いやすく安全?

    5. めんどくさい人と金輪際関わらないようにできる、うまい方法10

    6. マラソンでしか味わえない衝撃がある。長谷川理恵さんの新たなチャレンジ

    7. ぶつけた記憶がないのに「ひざが腫れる」のはなぜ? 医師の答えは...

    8. 【クイズ】納豆+◯◯。健康効果アップの組み合わせはどれ?

    9. 一生で排卵されるのは、たった400個。知っておきたい卵巣の話

    10. ぐっすり寝たければ下半身を鍛えよう。運動専門家が語る「6つの快眠術」

    1. 無視してはいけない5つの虫さされ......場合によっては病院で診てもらいましょう

    2. 全身に小さなリング状の発疹、「環状肉芽腫」ってどんな病気?

    3. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    4. スクワットは毎日すべき? 丸みのある美尻をつくる理想の回数は

    5. 「会話がつまらない」と思われる人がしてしまいがちな雑談のNG例

    6. 胃痛や腹痛を早く治す方法とは? マッサージやペパーミントが味方に

    7. 疲れが抜けないなら積極的に摂るべき「ビタミンB12」が多い食材

    8. 月曜断食中の美容ライターが感じた、減量以外のうれしい変化と困ったこと

    9. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    10. 気になる締めつけ感は? 美尻が叶うと話題のガードルを穿いてみた