1. Home
  2. SKIN&HAIR
  3. すっぴん自撮りを公開した有名人10名に学ぶ「キレイな素顔のつくり方」

すっぴん自撮りを公開した有名人10名に学ぶ「キレイな素顔のつくり方」

Prevention カラダや心を健康にする予防習慣

4,296

Maya A. Kishida(翻訳)

笑う女性

image via shutterstock

有名人の素顔、見てみたい?

私たちはリップグロスにアイシャドウでしっかりメイクのセレブを見慣れていますが、スターも時には自然な姿を見せてくれます。

グウィネス・パルトローからシンディ・クロフォードまで、ノーメイクでも輝いているスターの自撮りをご紹介します。

  1. グウィネス・パルトロー
  2. タイラ・バンクス
  3. ドリュー・バリモア
  4. シンディ・クロフォード
  5. ジェシカ・アルバ
  6. アリシア・キーズ
  7. ガブリエル・ユニオン
  8. ジェナ・ディーワン
  9. クリッシー・テイゲン
  10. ジェニファー・ガーナー

1. グウィネス・パルトロー

女優で、ライフスタイルブランド「goop」のCEOでもあるグウィネス・パルトロー

車の中で赤信号待ち中のグウィネス・パルトローが、明るい自撮りを披露しました。

2. タイラ・バンクス

最近では『スポーツイラストレイテッド・スイムスーツ』誌の表紙を飾った45歳のスーパーモデルのタイラ・バンクス

インスタには「息子にそっくり」と書いているタイラ。ノーメイクのセルフィーもとても美しくて若々しい!

3. ドリュー・バリモア

インスタグラムでリアルライフをアップしている女優のドリュー・バリモア。落ち込んでいるときも自然体でいて、いいときも悪いときも包み隠さず、堂々と見せてくれるスターのひとり。

44歳の誕生日には素顔のセルフィーを投稿し、何歳だろうといまが一番!(もちろん、見た目もいまが最高)ということをフォロワーたちに教えてくれました。

4. シンディ・クロフォード

ワークアウトの最中だって、こんなに魅力的になれるんです。しかも朝に!

スキンケアカンパニー「ミーニングフル・ビューティ」のオーナーでもある53歳のシンディ・クロフォード。汗をかいている最中の自撮りでも、非の打ちどころがありません。

5. ジェシカ・アルバ

メイクしてないって、本当? と思ってしまうけれども、ノーメイクです。

女優で実業家のジェシカ・アルバ。夜のお手入れは、Honest Beautyのデトックス・マッドマスクを使っているみたい。

6. アリシア・キーズ

パワフルな声で有名なアリシア・キーズ

メイクが最小限ということでもよく知られています。それでもまったく問題なし。ありのままの姿がこんなによく見える人、いないですよね?

7. ガブリエル・ユニオン

この投稿をInstagramで見る

Poetic Justice ❤❤❤ Saturdays with @kaaviajames

Gabrielle Union-Wadeさん(@gabunion)がシェアした投稿 -

ガブリエル・ユニオンのこのセルフィーが10倍ステキなのは、可愛い娘のカーヴィアちゃんと一緒に写ってるから。

46歳の新米ママはシンプルなスキンケアを行っているそう。ニュートロジーナのピンクグレープフルーツ・アクネウォッシュ・フェイススクラブなど、ドラッグストアコスメも使っています。

8. ジェナ・ディーワン

TV番組「World of Dance」のホストを務める女優のジェナ・ディーワン

お腹を壊している最中にこの写真を撮ったなんて、まったく嘘みたい(彼女が私に直接教えてくれました!)。ナチュラルなスキンケアのおかげか、驚くほどきれい。

9. クリッシー・テイゲン

顔がほてってるので水を飲むべきかな、と自分で書いている人気モデルのクリッシー・テイゲン

ざっくりしたまとめ髪に素顔のセルフィー。ソファで完璧にリラックスしているみたい。

10. ジェニファー・ガーナー

女優ジェニファー・ガーナーは、誕生日のセルフィーを披露してくれました。

4月に47歳になったのに、十代の頃から年を取っていないような気がします。その秘密は、日焼け止めだそう。

次回に続きます。

セレブの美しさの秘密とは?

魅力的なボディを維持し続ける、とてもシンプルな3つのルール

数十年にわたり、ハリウッドでも際立つ魅力的なボディを維持し続けるジェニファー・ロペス。その背景には、3つのとてもシンプルなルールがありました。

https://www.mylohas.net/2018/11/179832attractive-body.html

ぷよぷよ腹筋を割った、シンプルな自宅ワークアウト。道具はほぼ必要なし!

36歳のブルトニーの腹筋は、くっきりと割れていて圧巻。彼女のワークアウトは驚くほどシンプル。ぜひ真似をしてみては?

https://www.mylohas.net/2018/11/178573britney.html

Nicol Natale/20 Celebrities Who Are Literally Glowing In Their No-Makeup Selfies/Maya A. Kishida(翻訳)

    specialbunner

    Ranking

    1. 肩こりで押すべきは上より下! SNSで話題の「10秒ストレッチ」って?

    2. 栄養士・医師が選ぶ「やせる食材10選」。優秀なフルーツはどれ?

    3. 風邪の引きはじめ、医師・栄養士がすすんで食べているものは?

    4. 熱や風邪で動けない! 寝こんだときに食べるとよいもの、悪いもの

    5. 効き目が違う! 下半身が断然引き締まるトレーニングチューブ運動5つ

    6. 食中毒だけじゃない!ブドウ球菌が引き起こす感染症に注意

    7. 1日1万歩は歩き過ぎ? ウォーキングの新常識とは?

    8. シワなし収納。コートやジャケットはハンガーに掛けたまま「吊るして圧縮」

    9. 美容好きも注目! 福本敦子さんの「自分を慈しむ」暮らしのヒント3つ

    10. 100%植物性、JAS認証100%オーガニックのプロテインパウダー【プレゼント】

    1. 風邪の引きはじめ、医師・栄養士がすすんで食べているものは?

    2. 1日1万歩は歩き過ぎ? ウォーキングの新常識とは?

    3. 熱や風邪で動けない! 寝こんだときに食べるとよいもの、悪いもの

    4. 運動・食事、少しの工夫で「やせ体質」に。生活改善ダイエット

    5. 肩こりで押すべきは上より下! SNSで話題の「10秒ストレッチ」って?

    6. ストレッチで脚はどこまで開く? 180度できる人が続けていること

    7. 風邪だけじゃない「扁桃腺が腫れる原因」4つ。口臭がきつくなってない?

    8. ランニングをとことん楽しみたい方へ。雲の上を走っているような感覚、味わってみない?

    9. 効き目が違う! 下半身が断然引き締まるトレーニングチューブ運動5つ

    10. 栄養士・医師が選ぶ「やせる食材10選」。優秀なフルーツはどれ?

    1. 風邪の引きはじめ、医師・栄養士がすすんで食べているものは?

    2. 「更年期」を迎えると体や気持ちはどう変わる? 膣がにおうのは正常?

    3. 閉経後女性の乳がん予防に有効な食事とは?

    4. やせやすい体をつくる食事の3大ルール。午前中は何を食べるとベター?

    5. 風邪じゃないのに「のど」がつらい...甲状腺がんを疑うべき6大サイン

    6. 「会話がつまらない」と思われる人がしてしまいがちな雑談のNG例

    7. 疲労回復の権威が教える「疲れ」のとり方。ほぐすべきは肩より脳!

    8. 体重を確実に減らすための最適解。おすすめの運動は?

    9. 1日1万歩は歩き過ぎ? ウォーキングの新常識とは?

    10. 健康によいコーヒーの量は、1日何杯か? 研究結果から解析