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もっと食べるべき? それとも控える? 卵にまつわる6つの話

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卵は栄養たっぷり? でも食べすぎはよくない? 最近の説はどうなんでしょう。卵にまつわる6つの話を集めました。

肝臓からコレステロールを追い出すのを助ける成分たっぷり

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卵の黄身にはコリンという成分がたっぷり入っています。コリンは、肝臓からコレステロールを血液中に追い出すのを助ける栄養素。黄身1個あたりのコリンの量と、1日に必要なコリンの量はどのくらい?
30日間のスーパーフード Vol.9 卵で肝臓ケア

卵を食べる方がよい5つの理由

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卵はコレステロールが多い? 最近の研究では、そのあたりも解明されてきています。ダイエット筋肉作りにもいいと言われる卵の魅力をご紹介。
卵ってヘルシーなの? 心配しないで! たっぷり食べる方がよさそう

1週間、毎朝卵を3個食べるとどうなる?

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完全栄養食とも言われる卵。たんぱく質が豊富なだけではなく、驚くほどいろいろな栄養素が入っているのです。どんな栄養素が入っているの? 毎朝卵を食べるとどう変わる?
1週間、毎日3個タマゴを食べ続けてみた。わかったことは……

脳のはたらきをサポート

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卵の黄身に多く含まれるレシチンは、脳のはたらきをサポートしてくれる成分。具体的には、集中力や記憶力アップが望めるそう。卵で効率アップ!
卵で集中力・記憶力をアップできるって本当?

モデルKellyが作る、ヘルシーなスクランブルエッグ3種類

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撮影/島村緑

モデルKellyも「卵は立派なスーパーフード」と話し、よく食べているひとり。彼女が作る、ヘルシーなスクランブルエッグのアレンジレシピ3つを紹介しています。Kellyが、バターや生クリームの代わりに使っているものって?
朝ごはんに作りたい簡単スクランブルエッグ3選~Kellyボディを作る卵レシピ編

黄身も白身も丸ごと食べるのが正解!

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栄養たっぷりな卵は、黄身だけ白身だけと分けずに丸ごと食べるのがよいそう。さけられがちな黄身には白身にはない栄養素がたくさん含まれているのです。ちょっとひねった卵レシピ5つを紹介します。
実はタマゴはまるごと食べたほうがよい理由

食事でもっとヘルシーになりたい人へ

PMS、睡眠、脳の働きにも!? 知らなかった鶏肉の7つの話

生理前のPMS、睡眠、脳の働きやホルモンバランスにも鶏肉がいい!? 低カロリーで高たんぱくな鶏肉の知られざるパワーや簡単レシピを集めました。

https://www.mylohas.net/2018/08/172492chicken.html?test201808

正しい糖質制限って? 糖質が怖くなくなる6つの秘策

正しい糖質制限って? 糖質制限で痩せるとは聞くけれど、どう始めたらいい? 糖質ってどんなものに含まれているの? やってみたいけれど頭の中に「?」が浮...

https://www.mylohas.net/2018/07/171260carbohydrate.html?test201808

文/寺田佳織(マイロハス編集部)、image via shutterstock、Photo by Getty Images

MYLOHAS編集部

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