1. Home
  2. EAT
  3. 15分で完成。簡単、おぼろ豆腐と卵かにかま餡かけの作り方

15分で完成。簡単、おぼろ豆腐と卵かにかま餡かけの作り方

1,688

体を温めたいときに食べたい、おぼろ豆腐と卵かにかま餡かけをご紹介。とろりとした餡かけは、ごはんにかけてもおいしく食べられます。フライパンひとつ、15分で完成する手軽さも魅力的。火を止める直前に生姜を入れると、香りがふわっと広がります。

おぼろ豆腐と卵かにかま餡かけ

20180520_dp_tofu

<材料1人分>

  • おぼろ豆腐 100g
  • 長ねぎ 1/4本
  • すりおろし生姜 小さじ1/2
  • かに風味かまぼこ 2本
  • 卵 1/2個
  • ごま油 小さじ1
  • 貝割れ大根 適量
  • ★水 200ml
  • ★酒 小さじ2
  • ★片栗粉 小さじ2
  • ★鶏ガラスープのもと 小さじ1/2

<作り方>

  1. 長ねぎは斜め薄切りにし、かに風味かまぼこをほぐしておく。
  2. 卵を溶きほぐし、★を合わせる。
  3. フライパンにごま油をひき、1を入れ強火で熱する。
  4. ★を加えて煮立てとろみがついたら豆腐をスプーンですくって加え、生姜、卵を回しいれひと煮立ちさせる。
  5. 器に盛り、好みで貝割れ大根を飾る。

管理栄養士からのワンポイントアドバイス

今回のレシピで使用している豆腐には、女性にうれしい大豆イソフラボンや食べたものを効率よくエネルギーにするビタミンB1などが含まれています。また、代謝を高める生姜も含まれていますのでダイエット効果も期待できますよ。ダイエット中の方は、夜ごはんにこのメニューを摂り入れることをおすすめします。カラダのエネルギーになる主食(白米など)は軽く握った拳くらいを意識してみてくださいね。朝・昼はしっかり食事をして、夜は控えめにするのがダイエット成功のポイントです。ぜひお試しください。

>>体が喜ぶ時短レシピをもっと読みたい

こんなレシピも人気です!

レシピ提供:ダイエットプラス

MYLOHAS編集部

  • facebook
  • twitter
  • hatena

    Ranking

    1. レディー・ガガのすっぴんを支える、ビタミンCに秘められたパワー

    2. 【お悩み】セックスをする気が起きず、性欲がなくなってしまったかも......

    3. たった20秒でOK。脳をしっかり休ませたいときに取り入れたい動作

    4. 管理栄養士が教える、40代からのダイエットのコツ。避けたい方法は?

    5. 鼻づまりを解消する、即効性のある3つの方法

    6. 夜の営みにプラス効果!? 精のつく身近な食べ物10

    7. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    8. あー、鼻水がとまらない! そんなときはこの手をつかって

    9. 二日酔いによく効く5つの対処法と、やってはいけない4つのこと

    10. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    1. 抗加齢医学の専門医が教える「砂糖中毒」の怖さ。避けたいお菓子は?

    2. 鼻づまりを解消する、即効性のある3つの方法

    3. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    4. 花粉時期のスキンケア。皮膚科医に聞いた、いちばん大切なこと

    5. 【3月の満月】大きな節目に! 過去に区切りをつけて新しいタネをまくとき

    6. あー、鼻水がとまらない! そんなときはこの手をつかって

    7. 自然にコレステロールを下げてくれる12の食品

    8. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    9. がんばりすぎてない? ワークアウトでやりがちな間違い6つ

    10. 生理周期が変わった?更年期に訪れる閉経のサイン

    1. 鼻づまりを解消する、即効性のある3つの方法

    2. 花粉時期のスキンケア。皮膚科医に聞いた、いちばん大切なこと

    3. トマトやジャガイモは身体によくないって本当? 管理栄養士が説明します

    4. あー、鼻水がとまらない! そんなときはこの手をつかって

    5. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    6. 抗加齢医学の専門医が教える「砂糖中毒」の怖さ。避けたいお菓子は?

    7. ランニングよりも効果絶大! 30秒を5回程度だけやる効率的な運動法って?

    8. 自然にコレステロールを下げてくれる12の食品

    9. 納豆の食べ方で、腸が活性化する? その方法とは

    10. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン