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ミニが登場! 新生活の仲間に「バーミキュラ ライスポット」の3合炊きサイズ

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知恵子

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鍋炊きご飯の美味しさをワンタッチで手軽に味わえる究極の炊飯鍋「VERMICULAR RICEPOT(バーミキュラ ライスポット)」より、ミニサイズの「ライスポット ミニ(3合炊き)」が2018年3月16日(金)に発売されます。

機能はそのまま、1膳分から炊けるコンパクトサイズ

発売から約1年で累計受注台数5万台を突破した革新的な「バーミキュラ ライスポット」。2017年11月には、おしゃれなインテリアにも馴染む新色が登場し、よりニーズに合ったアイテムになりました。ですがもし、これ以上リクエストするならば、「もっと小さなサイズもほしい」というのが本音。なぜなら、最大5合までの炊飯が可能な1サイズのみの展開だったから。1人暮らしや、2人分しか炊く必要がない場合は、その大きさが邪魔になることも。

そんなユーザーの気持ちを察してか、手狭になりがちなキッチンやカウンター、ダイニングテーブルなどの上にも置きやすい、3合炊きの「ライスポット ミニ」を新たに開発。しかも最小で0.5合から炊けるので、「1膳分だけ」が可能になりました。

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バーミキュラ ライスポットミニ / 64,800円(税別)※全3色、2018年3月16日(金)発売

実際にどのくらい小さくなったかというと、すべての機能を一切削ることなく、鍋部分の直径は23cmから19cm、容量は3.7Lから2.1Lになりました。これは想像以上のコンパクトさではないでしょうか。しかも、なんだか可愛らしいです。

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サイズは小さく、レシピは無限大

「バーミキュラ ライスポット」といえば、炊飯だけでなく、無水調理やローストなどのプロ顔負けの調理が楽しめる点も魅力のひとつですが、もちろんミニでも調理できます。むしろ、ミニだからこそできる料理もあるのです。

たとえば、チーズフォン デュなどのライスポットパーティー。大きいサイズだとテーブルの場所をとってしまうので、懸念していましたが、ミニだからこそ楽しみやすくなりました。

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もちろん、従来のライスポットで作れたメニューはミニでも作れます。たとえば人気の高い、誰でも失敗知らずの絶品のローストも、分厚いお肉の焼き付けから絶妙な火入れまで1台で簡単に作れるし、調理モードの火加減は、完璧な温度管理でガス火のように温度が上がり過ぎることがないから、炒め物や煮物などもおいしく作れます。

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また低温調理モードを使えば、「マグロのコンフィ」や「サーモンのミ・キュイ」といった、家庭では火加減が難しく、レストランでしか見たことのない魚料理や、パンを発酵させたり、甘酒のような発酵調理もできます。

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これらのレシピの参考になるのが、全112品のレシピが載ったオリジナルのレシピブック。「ライスポット ミニ」を購入すれば、もれなく付いてきます。

カラーは5合炊きと同じ、「ソリッドシルバー」「トリュフグレー」「シーソルトホワイト」の全3色バーミキュラ公式オンラインショップでは先行予約開始中。新生活のアイテムとしても喜ばれそうな炊飯鍋です。

バーミキュラ

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