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体がよろこぶヘルシーな甘さを補給。糖質オフスイーツ5選

糖質とはなにか? 糖質のすべてに迫ります

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糖質コントロールをしていても、疲れたときやちょっとした休憩時間に甘いものを補給したくなります。罪悪感なく口にできて、むしろ体がよろこぶスイーツを、マイロハスの記事のなかから集めました。

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image via shutterstock

美容と健康を考えたはちみつチョコレート

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はちみつとカカオだけでつくられたチョコレート「BOUDDICA(ボーディカ)」。乳化剤、光沢剤、香料などの添加物や人工甘味料、砂糖や乳製品まで一切不使用。ミツバチは体内の酵素で、花から採取したショ糖をブドウ糖と果糖に変えるので、糖質を気にする人でも安心。また、腸の調子を整え免疫力をアップさせてくれるので腸活にもなりそう。ギフトにもぴったりのリッチで魅力的なチョコレートです。>>はちみつとカカオだけ、糖質オフの本格チョコレートが新登場

パティシエと開発したプロテインバー

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日本で初めてエンドウ豆由来の「ピープロテイン」を主タンパク源として使用した「snaq.bar(スナックバー)」。ドライフルーツやナッツなど植物性素材のみを使用。大豆や乳製品に加え、人工添加物、化学調味料、砂糖、グルテン、動物性食品も一切使われていません。おやつ気分で手軽な「タンパク質盛り」ができるうれしい一品。>>日本初、ギルトフリーで美味しいエンドウ豆由来のプロテインバー

エステティシャンが生み出したスイーツ

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食べるほど美しくなれると評判のスイーツ「bi body sweets」。砂糖不使用、グルテンフリーで自然の甘味のみ使用。さらに話題のココナッツオイルやナッツ類も入ってビタミンやミネラルもたっぷり。素材を非加熱にすることにより、食物が持つ酵素やビタミンなど体に嬉しい栄養素も壊すことなくそのまま取り入れることができる、見た目も華やかななケーキです。>>食べながらきれいになれるローフードケーキ

カカオとナッツのローチョコタルト

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モデルのKelly(ケリー)のオリジナルレシピ。非加熱のカカオパウダーやナッツ、そしてスーパーフードのカカオニブスを使って土台を作り、甘みづけは、コクがあって食物繊維も豊富なドライデーツとメープルシロップで。焼かないロータルトなので素材の栄養が損なわれず、冷凍で1カ月くらいもつので、カットして保存しておけば、好きな時に楽しめます。>>モデルKellyのワンプレートワンボウル Vol.3 いちごソースのローチョコタルトレシピ

ココナッツ&ピーナッツバナナロール

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アーモンドの粉を加えたしっとり&リッチな香りのパンに、ピーナッツペーストとバナナがとろけて、ココナッツがふんわり漂うロールパン。バターや卵だけでなく牛乳やチーズなど動物性の食材を使わないヴィーガン菓子パンです。耐熱プリンカップを使っておうちで作れるので、おやつや手作りのプレゼントにしてもよろこばれそう。>>ヴィーガン菓子パンレシピ:ココナッツ&ピーナッツバナナロール【TOKYO VEGAN】

頑なに甘いものを我慢すると、ダイエットも糖質コントロールも続けられません。健康や美容によい甘さを味方にすれば、ストレスなく続けていけそうです。

片岡理森

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