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バッグの中身をバージョンアップ。持ち歩くとハッピーになるアイテム5選

バッグの中身をバージョンアップ。持ち歩くとハッピーになるアイテム5選

毎日持ち歩くものは、見た目も機能性も満足できるものを選びたい。お守りのようなバームや、元気の出るポーチなど、バッグの中にあるとうれしいアイテムを、マイロハスの記事のなかから集めました。

いつでもどこでも飲みやすいタンブラー

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好きな飲み物を入れて、どこでも気軽に水分補給できるタンブラー。グラスやマグのような自然な飲み心地を追求して作られた「KINTO」の「TRAVEL TUMBLER」は、飲み口部分にネジや突起といった余分なものがなく、口当たりが非常にいいのだとか。飲み物が勢いよく出てくるのを防ぐ構造になっているのも、歩きながらや乗り物に乗っているときにもストレスなく飲むことができるポイント。>>飽きずに長く使える、ストレスフリーなタンブラー

カラフルでリズミカルな小物

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移動中や仕事中のふとした瞬間、見るだけで気分をあげてくれる「kiasso」のペンケース。ウレタンを挟み込んで縫製した立体的なフォルムで、柄はドット、三角、チェックの全種。底面のマチは3cmほどで、収納力もあります。シンプルなようで味があり、また鮮やかな色彩とリズミカルな線や形にウキウキします。同じ柄のポーチやブックカバーもあるから、おそろいにすることもできます。>>新しい季節が加速する。カラフルでリズミカルな「kiasso(キアッソ)」の小物たち

ハーブの力で整えるお守りバーム

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アーユルヴェーダや漢方などの伝承医学でも知られるメディシナルハーブ(薬用効果をもつ植物)を使用した「ニールズヤード レメディーズ」のハーバルバーム。てごわい手荒れには「ディープ モイスチュアバーム」、こりかたまった首・肩・腰には「ショルダーリリーフ サルブ」、鼻や喉が気になるときは「ユーカリバーム」と、悩みに合わせて使い分けます。ポーチに入れておけば、ちょっとした不調はササっと解消できそう。>>手荒れ、肩こり、ムズムズ解消。お守りバームで季節の変わり目もごきげんに

飽きることなく使えるタオルハンカチ

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ビジュアル重視のハンカチだと、吸水力が弱くてすぐビショビショになることも。「育てるタオル®」のタオルハンカチは、驚きの吸水力、乾きやすさ、持ち歩きやすさで頼りになります。さらに、独自開発の特殊な糸を使っていることから、使い込むほどふっくら育つというタオルの常識をくつがえすもの。だんだんフワフワになっていくので、愛着がわいていきそうです。>>拭いて、洗って、乾かして。使い込むほどふっくら育つタオル

元気がもらえるポーチ

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アフリカの民族柄、伝統の織り、特産品などを中心に扱う「CLOUDY」のポーチは、アフリカのお母さんたちの手作り。現代のファッションに合わせやすい柄を日本のスタッフが選び、現地で作られているのだとか。生地もしっかりしていて、少し光沢感があります。デザインが豊富にそろっているので、他人とカブる心配もなさそう。シュシュやバッグも欲しくなります。売り上げの一部は現地の支援金に。>>アフリカのお母さんの手仕事。パワーが湧くカラフルな「CLOUDY」の小物たち

頼もしい味方になってくれそうなアイテムばかり。バッグの中に愛着のあるものがたくさん入っていると、外出先でも自分らしくいられる気がします。

image via shutterstock

片岡理森

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