1. Home
  2. SPORTS
  3. からだに必要な水分量がわかる、スタイリッシュなハイテックボトル

からだに必要な水分量がわかる、スタイリッシュなハイテックボトル

1,390

キュンメルめぐみ

からだに必要な水分量がわかる、スタイリッシュなハイテックボトル

これから北風が少しずつ冷たくなる季節、どうしても汗をかく機会が少なくなります。とはいえ、暖かい室内にいれば肌は乾燥したり代謝が落ち、からだの免疫力も落ちて風邪をひきやすくもなります。冬の水分補給こそ、実はとっても大事。そのためにからだに必要な水分量の管理をしてくれる、iPhoneやApple Watchで使えるハイテックボトルがお目見えしました。

どこにでも持っていきたくなるスマートデザイン

20171012_bottle.jpg水分をこまめにとることがいかに大事かわかっていても、実際「いつ」「どんなタイミングで」「どのくらいの量」を飲んだらいいのだろう、という疑問点が湧いてきます。

このハイテックボトル「H2Oパル」は、水分補給がパフォーマンスに大きな影響を受けるスポーツ選手だけでなく、肌のコンディションを常に整えておきたいモデルや仕事でオフィスに座りっぱなしの女性、さらには歳を重ねても元気で健康でいたい人のために、フィットネスや健康管理の専門家たちと共同開発されました。日本ではアマゾンにて購入が可能。色はブルー系とピンク系がありどちらもスタイリッシュなデザイン。

水分補給量をアプリにて管理・通知

まず天気の状態・運動量の違い(スポーツ中、普段の生活など)・年齢・体重などをアプリに入力しボトルに水を注ぐと、一日の目標水分量をはじきだしてくれます。ボトル底に取り付けてある加速度計と重量センサーにより、さらにボトルを飲み切ってあたらしい水を入れた後も、その情報がアプリに更新され送信。水を飲む時間になったら、どのくらいの飲めばよいのかアプリが「メッセージ」として通知、まるで励ましてくれてるようです。

さらに水を一口飲むごとにボトルの総重量を算出、一日の終わりに「今日の水分摂取量」として、経過をグラフで見ることもできます。水分量の変化、また改善されてきたことも長期にわたってみることができるので、手放せなくなりそうですね。

ちなみにAndroidアプリ版もまもなく登場。オフィスへ持っていく自分用にも欲しくなりましたが、スポーツをする人への誕生日プレゼントとしても良いかもしれませんね。

H2Oパル

    specialbunner

    Ranking

    1. インフルエンザ予防接種を受けるべきか迷っています。医師の答えは...

    2. やせたいときでも食べてOK!な食材10選

    3. 飛行機、新幹線で選んではいけない席とは?

    4. ぐぎっ、腰が痛い! ぎっくり腰! そんなときどうする?

    5. シーズン到来! 知っておきたいインフルエンザの新常識【2019年版】

    6. 美容好きも注目! 福本敦子さんの「自分を慈しむ」暮らしのヒント3つ

    7. 栄養士・医師が選ぶ「やせる食材10選」。優秀なフルーツはどれ?

    8. ダイエットの勘違い。ぽっこりお腹は体重を減らしても解消されません!

    9. あっという間に、最高の柔軟性が手に入る! 「最新ストレッチ」とは?

    10. 病院にはウイルスがいっぱい! 院内感染を防ぐ5つの対策

    1. インフルエンザ予防接種を受けるべきか迷っています。医師の答えは...

    2. あっという間に、最高の柔軟性が手に入る! 「最新ストレッチ」とは?

    3. 飛行機、新幹線で選んではいけない席とは?

    4. カリスマトレーナーが教える「腕と腹筋の週末集中トレーニング」

    5. 風邪ひきそう! そんなときに食べたい、栄養満点簡単スープ

    6. 風邪の症状が辛くなったら、徹底的に〇〇することがいちばん!

    7. ダイエットのために覚えたい。間食に食べるべきナッツの種類と量の目安は?

    8. 肩こり・首こり改善にはストレッチ! 最速で柔軟性をアップさせる方法とは

    9. 美容好きも注目! 福本敦子さんの「自分を慈しむ」暮らしのヒント3つ

    10. 女医さんに聞く、デリケートゾーンのモヤモヤを吹き飛ばすヒント

    1. インフルエンザ予防接種を受けるべきか迷っています。医師の答えは...

    2. 風邪の引きはじめ、医師・栄養士がすすんで食べているものは?

    3. 「更年期」を迎えると体や気持ちはどう変わる? 膣がにおうのは正常?

    4. やせやすい体をつくる食事の3大ルール。午前中は何を食べるとベター?

    5. 風邪じゃないのに「のど」がつらい...甲状腺がんを疑うべき6大サイン

    6. 疲労回復の権威が教える「疲れ」のとり方。ほぐすべきは肩より脳!

    7. 1日1万歩は歩き過ぎ? ウォーキングの新常識とは?

    8. あっという間に、最高の柔軟性が手に入る! 「最新ストレッチ」とは?

    9. 熱や風邪で動けない! 寝こんだときに食べるとよいもの、悪いもの

    10. 発症率は男性の3倍! 女性が「甲状腺がん」を気をつけるべき理由