1. Home
  2. STYLE
  3. この夏は最高レベルのサングラスでがっちり目を守る!

この夏は最高レベルのサングラスでがっちり目を守る!

林 ゆり

この夏は最高レベルのサングラスでがっちり目を守る!

夏は、紫外線も強くサングラスが欠かせません。ミラーレンズやデコラティブなフレームなどデザインも豊富ですが、この夏は「目を守る」という観点からサングラス選びをするのもいいかも。数多くのプロが愛用している「OAKLEY」には、プロが選ぶのが納得のこだわりが満載でした。

外からのさまざまな危険から目を守る

サングラスは、ファッションアイテムではありますが、目を保護するという重要な役割もあります。先日、引退を表明したプロゴルファーの宮里藍選手もOAKLEYを愛用されていますが、トッププロの多くに選ばれているのは、機能に徹底的にこだわっているからです。モトクロスなどの競技時に使用するゴーグルからアイウェアを作り始めたブランドだけに、丈夫で徹底的に目を守ることにこだわって作られています。

たとえば、競技に集中し目を守るために紫外線対策はもちろん、風や砂塵、雨、視覚強化にフィット力が強化されています。これは一般的にも花粉対策であったりブルーライト対策、眼外傷対策であったりと、競技のパフォーマンスの向上のための機能と、日常の目のコンディション対策が限りなく同じなので、最高レベルの目を保護するサングラスと言えそうです。

詳しくお話を伺うと、1冊の本ができそうなくらいのこだわりで、踏んでも割れないレンズなのはもちろん、外側からの衝撃でフレームからレンズが外れない設計で目を保護してくれます。

有害光線を100%カットしてしっかりフィット

紫外線などの有害光線は100%カットという頼もしい効果の上、多くのサングラスのようにレンズ表面のコーティングではなく、レンズ素材に紫外線を吸収する素材が練り込まれているため、レンズに傷がついても効果が低下する心配もありません。また、アジアフィットモデルがあり「インポートのサングラスってずれやすい」というお悩みがある人でもしっかりフィット。ファンデもよれにくいそうで、汗でお化粧が崩れやすい夏にうれしいポイントですね。

20170712_oakley1.jpg

LATCH 23,760円(税込)

また、ちょっとはずしたサングラスを襟元にかけたときに、うっかりかがんで落としたりしてしまうことがないよう、一見わからないようにクリップがセットされていて、襟元にしっかりつけることができます。サングラスをちょっと外したいときも、シンプルに襟元に収まってくれますよ。

メンズやスポーツのイメージが強いOAKLEYですが、今シーズンよく目にするデコラティブなサングラスと違い、シンプルで丈夫なため長く愛用できそうです。

OAKLEY

    Ranking

    1. 白砂糖・バター・チーズ不使用おやつ。ヨーグルトのチーズケーキレシピ

    2. その運動はムダばかり。体重が減らないワークアウトのNG例

    3. 無視してはいけない5つの虫さされ......場合によっては病院で診てもらいましょう

    4. 秋のアレルギー・花粉症の8つの症状。ブタクサ、カビ以外の原因は?

    5. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    6. クレンジング不要のファンデーション、本当に洗顔料だけで落ちるの?

    7. 疲れが抜けないなら積極的に摂るべき「ビタミンB12」が多い食材

    8. 秋の花粉症を悪化させるNG行動。リスクを最小限に抑えるには?

    9. 動いているのに体重が増える4つの理由。タンパク質の摂りすぎかも!?

    10. 胃痛や腹痛を早く治す方法とは? マッサージやペパーミントが味方に

    1. 無視してはいけない5つの虫さされ......場合によっては病院で診てもらいましょう

    2. 疲れが抜けないなら積極的に摂るべき「ビタミンB12」が多い食材

    3. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    4. 耳からポコポコ異音がする...原因はまさかの「あの虫」!(写真無し)

    5. 胃痛や腹痛を早く治す方法とは? マッサージやペパーミントが味方に

    6. いつものお弁当やごはんを、ダイエット向きに仕上げる3つのポイント

    7. 動いているのに体重が増える4つの理由。タンパク質の摂りすぎかも!?

    8. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    9. その運動はムダばかり。体重が減らないワークアウトのNG例

    10. 浮気や不倫とちょっと違う、複数の人と関係を持つ生き方

    1. 無視してはいけない5つの虫さされ......場合によっては病院で診てもらいましょう

    2. 「背中が痛い!」それ、実は重大な問題かも。医師の診察を受けるべきサイン

    3. 胃痛や腹痛を早く治す方法とは? マッサージやペパーミントが味方に

    4. 「腹筋」で脇腹の肉は取れません! 専門家が教える正しい運動は...

    5. その気持ち悪さ、8つの意外な原因のせいじゃない?

    6. ただの腰痛と間違えやすい、気をつけたい6つの病気

    7. 眠れない夜にサヨナラ。すぐに眠れる、とっておきの16の方法

    8. 疲れが抜けないなら積極的に摂るべき「ビタミンB12」が多い食材

    9. 自然にコレステロールを下げてくれる12の食品

    10. 吹き出物だと思っていたら...まさかの「皮膚がん」! 見分け方は?