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夏の日差しや崩れにも強い! 時短で完成する「ツヤ生肌」

田邉愛理

夏の日差しや崩れにも強い! 時短で完成する「ツヤ生肌」

夏のメイクで悩ましいのがファンデーションの選び方。汗をかくと浮いてくるし、テカリや紫外線対策も気になります。ツヤ感はほしいけど、ベタベタしたり崩れやすくなるのは避けたいところ。

そこで、日本人の肌に合ったファンデーションづくりに定評のある「ランコム」に、夏の肌を美しくみせるファンデーション選びについて聞いてみました。

夏こそ使いたい生クッションファンデ

lancome_cushion_01.jpg取材に応えてくれたのは、「ランコム」のナショナルメイクアップアーティストとして活躍するMIWAさん。時短なのに、「テカらない」「崩れない」「焼けない」の3つを叶えるツヤ生肌(*1)にしたいなら、クッションファンデーションで仕上げるのがおすすめだそう。

「『ランコム』のクッションファンデーションは、2015年にスタートして今年で3代目。百貨店ブランドでクッションファンデーションが珍しかったころから、どこよりも早く日本人女性の肌に合ったものを作っていこうと研究してきました。

その結果、ヨレやすい、ベタつくといったクッションファンデーションの弱点を克服。簡単なステップで自然に肌の悩みをカバーし、誰もがプロがつくったような旬のツヤ生肌になれる、夏にぴったりのファンデーションなんです」(MIWAさん)

愛用者が口をそろえて言うのは、「ランコム」の生クッションファンデ(*2)を使うと旬の肌になれる......ということ。今年は、大人の女性にぴったりな上質で品のあるツヤ感を提案しています。毎年旬のツヤ肌を女性たちに提案し続けてきたことが支持され、百貨店クッションファンデーション売上No1(*3)になりました。また、美容雑誌のベストコスメ「クッション・ジェルファンデーション」部門でも1位を獲得しています。

さらに「ブラン エクスペール クッションコンパクト H」は、クッションファンデーションでは数少ないSPF50+/PA+++というUV防御指数の高さも特長メイクアップから確実に紫外線対策ができることも、大人の肌にすすめたい理由です。

美容通ほど夢中になる絶妙な仕上がり

雑誌などでも人気の、美容に詳しい水野佐彩さんも「ランコム」の生クッションファンデに夢中のひとり。インスタのメイクライブで何度も紹介するほどで、ツヤが出るのにテカらない、素肌感もありつつカバー力もあるのがお気に入りの理由とのこと。多くのファンデーションを試してきた美容通ほど、「生クッションファンデ」の実力に魅了されるのかもしれません。

夏のファンデの悩み。どう解決する?

lancome_cushion_02.jpgとはいえ気になるのは、夏に特有のファンデーションの悩みを「生クッションファンデ」がどこまで解決してくれるのかということ。夏といえば、まず気になるのはファンデーションの崩れやテカリ。日焼け止めを塗りなおすタイミングや、崩れたメイクをどう直したらいいかも大問題。

そんなわがままな悩みをMIWAさんにぶつけてみたところ、「生クッションファンデ」ならすべて解決できる! と嬉しい答えが返ってきました。

悩み解決1崩れ・テカりが気にならない

新しく採用されたAIRジェリキッドテクノロジーに配合されている揮発性のエッセンシャルオイルにより、肌にのせた瞬間に保湿をしながら揮発するため、化粧膜をぴたっと肌に密着し、崩れにくい仕上がりに。汗や皮脂が出ても肌表面をさらりと抑え、ベタつきを残さないため、テカらず、あくまでも狙ったツヤ感を出せるのが特長です。

悩み解決2日焼け止めいらず。紫外線をしっかりガード

SPF50+/PA+++なので、これだけで紫外線対策は万全。日中に汗をかいたときも、軽く付け直すだけで日焼け止めを塗りなおしたのと同じ効果があります。

悩み解決3簡単な化粧直しでリキッドならではのツヤ感が復活

コンパクトタイプだから持ち運びができ、しかもリキッドファンデと同じツヤのある質感なので、簡単な化粧直しで朝のメイクしたてのツヤ感が復活。冷房で乾燥してきた午後の肌も、目周りの小じわやほうれい線が目立たない、しっとりとして元気な肌にリカバーできます。

最新テクノロジーが夏のファンデ悩みを見事に解決。「生クッションファンデ」があれば、夏も1日トラブル知らずのキレイな肌でいられそうです。

夏こそ生クッションファンデの出番

つけ方のポイントは、タップしてつけること、頬からスタートすること、顔の中心から外にタップすること......の3つだけ! ほぼ2分で簡単に仕上がります。動画も参考にしながらつけてみて。

2分で完成するクッションファンデーションのつけ方

1)専用パフの半分にポンポンとファンデをとって、頬からスタート。2)パフをタップしながら、頬→額→鼻まわり→あご→フェイスラインにつけていく。タップする方向は中心から外へ。鼻まわり以降は、ファンデは付け足さなくてOK。3)目の際や小鼻の横は、パフを2つ折りにして細かくタップ。目の下など、特にカバーしたいところに重ね付けして完成。

生クッションファンデは、パフをタップしてつけるのが最大のコツタップするほど密着し、テカリとは無縁の上品なツヤ生肌仕上がります。

乗り換え続出。「生クッションファンデ」愛用者が増加

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「ブラン エクスペール クッションコンパクト H」(レフィル1個、パフ1枚入り)5,616円(税込)

美容雑誌やコスメサイトでも、高い評価を得ている「生クッションファンデ」。リキッドファンデーションやパウダーファンデーションから乗り換えた人も多く、独特のツヤ生肌の質感や手軽さ、崩れにくさが愛されているようです。

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いまならランコムでファンデーション製品を含む8,000円以上のご購入で「ベース メイクアップ キット」をプレゼント。ランコムオリジナルポーチに「グロス イン ラヴ 385 ミニサイズ」と「ビファシル ヴィサージュ 30ml」が入っています。いますぐ生クッションファンデを試してみて!(*数量限定)

ツヤ生肌は、大人の女性の肌を美しくみせるのにはベストな質感。MIWAさんによると、肌の内側がしっとりうるおっていると、光が当たったときに肌のなかの水分に光が反射され、少女のような透明感のある肌に見えるのだそう。そんな肌をテクニックいらずで実現してくれるのが「生クッションファンデ」なのです。

これさえあれば、たった2分でプロのベースメークが完了。「ランコム」だけの研究成果がつまった「ブラン エクスペール クッションコンパクト H」が、夏のファンデ選びの大本命になりそう。

本記事内にて表記した全ての「ツヤ生肌」「生クッションファンデ」「百貨店クッションファンデーション売上No1」について、下記の注釈を適用します。(*1)メイクアップ効果による(*2)素肌そのものが美しいかのような"生肌"仕上がりをもたらすクッションファンデーションのこと(*3)ボーラリサーチ調べ/百貨店におけるクッションファンデーションカテゴリー2016年1月〜2017年3月金額ベース(旧商品、リニューアル版の合算)

ランコム

写真/内山めぐみ(MIWAさんカット)

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