1. Home
  2. STYLE
  3. 雪道で転ばない滑りにくい歩き方のコツ

雪道で転ばない滑りにくい歩き方のコツ

1,104

MYLOHAS編集部

雪道で転ばない滑りにくい歩き方のコツ

関東地方で久しぶりの大雪。滑りやすい雪道。夜は路面が凍るので、注意が必要です。

ホームセキュリティ「ALSOK」のサイトに、雪道で転ばない歩き方のコツが紹介されていました。

1.歩幅を小さくゆっくり歩く

足を大きく広げると、その分重心の移動も大きくなり、より転倒の原因になるそう。重心をなるべくゆらさないよう、小さな歩幅で歩くようにするといいそうです。

2.足の裏全体をつかって着地するようにする

通常はかかとから着地する歩き方が正しいと言われますが、道路が凍っている日や雪の日は別。足指のつけ根(つま先)あたりで着地するよう意識し、足の裏全体を地面につけるように歩きましょう。

3.膝から下は地面に垂直に

地面から足をあげすぎず、わずかに浮かせる程度にして進みましょう。足の裏全体を垂直に下ろすようにすると転びにくくなるそうです。

また、寒いからといって手をポケットに入れて歩くのも転倒の原因に。冷えるときはしっかり手袋をし、全身でバランスをとりながら、ゆっくり細かく、歩くようにしましょう。

冬は"ツルツル路面"に注意!雪道で転ばない歩き方って?-ALSOK

image via Shutterstock

    Ranking

    1. 認知症予防は40代から。今日からできる5つの対策

    2. 「疲れにくい体」は玉ねぎで。管理栄養士の厳選レシピ6つ

    3. 【クイズ】刺身と焼き魚、胃にやさしいのはどっち?

    4. ゴッドハンドの神ワザをセルフで。寝ても取れない疲れをとる側頭筋マッサージ

    5. 驚くほど簡単だった。新生姜でつくるジンジャーシロップ。ジンジャーエールにも紅茶にも

    6. 【クイズ】老けたくない人の卵の食べ方は?

    7. こんなに「栗!」を感じるのは初めて。農家をサポートするベジターレの極みモンブラン

    8. 簡単なのに気持ちいい〜。姿勢改善、小顔効果も期待できる「肩甲骨」トレーニング

    9. 人気料理家・栗原はるみさんが解決。料理下手でも自炊を続けるコツ

    10. 料理家だけど、せん切りが苦手。でも、楽しめるようになった理由

    1. 【クイズ】刺身と焼き魚、胃にやさしいのはどっち?

    2. 寝る前に食べていい。夜食でぐっすり、快眠をサポートする食べもの

    3. 簡単なのに気持ちいい〜。姿勢改善、小顔効果も期待できる「肩甲骨」トレーニング

    4. コリや疲労感には「筋膜リリース」が効果的。ストレッチとどう違う?

    5. 朝食の献立は「毎日同じ」でいい。台所仕事をラクにするひと工夫

    6. 「疲れにくい体」は玉ねぎで。管理栄養士の厳選レシピ6つ

    7. ゴッドハンドの神ワザをセルフで。寝ても取れない疲れをとる側頭筋マッサージ

    8. 認知症予防は40代から。今日からできる5つの対策

    9. 【クイズ】老けたくない人の卵の食べ方は?

    10. 料理家だけど、せん切りが苦手。でも、楽しめるようになった理由

    1. 【心理テスト】あなたの「気配り上手度」はどのくらい?

    2. コリや疲労感には「筋膜リリース」が効果的。ストレッチとどう違う?

    3. 寝る前に食べていい。夜食でぐっすり、快眠をサポートする食べもの

    4. 【クイズ】刺身と焼き魚、胃にやさしいのはどっち?

    5. 朝食の献立は「毎日同じ」でいい。台所仕事をラクにするひと工夫

    6. 【心理テスト】秒速? 音速? あなたの立ち直りの速さはすばらしい

    7. 簡単なのに気持ちいい〜。姿勢改善、小顔効果も期待できる「肩甲骨」トレーニング

    8. おしり、おなか、ハムストリングにも効く一石三鳥の「片足ヒップリフト」

    9. もしも「EV」を持ったら、こんなにワクワクの毎日が待っている

    10. 実は変身願望が? 心理テストでわかる、あなたの「変わりたい度」

    Horoscope

    LUAの12星座占い

    毎週月曜日更新中!

    プレゼント応募やおすすめ情報をGET!メルマガ会員登録はこちら