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胸が自信につながる。「ながら美容」で美乳をつくる方法

胸が自信につながる。「ながら美容」で美乳をつくる方法

仕事にプライベートに家のこと。やらなくてはいけないことに追われ、自分のことはつい後回し。背筋がしゃんと伸び、バストラインが美しい女性を見ると、思わず自分はどうだろう......と、ため息がでてしまいます。

いつだって女性にとって胸は特別。加齢や揺れなどでバストの形が変化し、老けた印象を与える、いわゆる「老け胸」になると、それだけで残念に見えてしまうものなんです。

バストケアも「ながら美容」で

バストケアで思い浮かぶのは、大胸筋を鍛える運動。ジムや自宅でトレーニング......? その時間がなかなか捻出できないんですよね。「ながら美容」でなんとかならないか、と思っていたときに出会ったのが「シャルレ セルフィア」の「美意識ブラジャー。医学的理論に基づき、「揺れ」を抑え、動作に負荷をかけて大胸筋を「鍛える」サポートをする機能で特許を取得している特別なブラジャーです。151019charle_11.jpgテレビを見ながら、お腹の引きしめや足のむくみとりなどを実践している方は多いはず。スキンケアやダイエットでは当たり前の「ながら美容」で、バストケアも可能に。時間がなくてもブラジャーをつけることでケアできるなんてうれしい限りです。

鍛えて、バストラインをアップ

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「でも本当にバストケアできるの?」と思っていましたが「美意識ブラジャー」を試して納得。つけた瞬間、まず気持ちよく背筋がのびるのがわかりました。

これは、バックキープパネルによって背中を押さえるため。誰かが肩甲骨をやさしくプッシュしてくれているよう。

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仕事でPCに向かったり、子どもの世話をしたり、掃除や洗濯などの家しごとは前かがみの姿勢が多く、日ごろいかに猫背になっているかを気づかせてくれます

大胸筋の筋線維が集まるバストサイドは、サイドキープパネルでしっかりホールド。バストがサイドに逃げません。さらに前ストラップ付け位置の伸びを抑え、腕上げ動作に負荷をかけるようになっています。

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高いところのものをとったり、子どもと遊んだりするときなど、日常の動きで知らず知らずのうちに大胸筋を鍛えるサポートをしてくれるのです。

鍛えるといっても強い締めつけ感はなく、心地よい負荷がある程度。「美意識ブラジャー」をつけて腕を動かすことで美胸がサポートされていると思うと、気分も前向きになってきます。

揺れを抑え、形をキープ

加齢により、デコルテのボリュームはどうしてもなくなってくるもの。加齢や揺れなどによるバストの形の変化は仕方がないと思っていました。ところが、変化に配慮したブラジャー選びをすることで、「揺れ」による刺激を減らすことができるのです。

151019charle_08.jpg美意識ブラジャー」がフルカップなのは、揺れを抑えるため。トライアングルパーツと下カップがバストをしっかり包み込んでくれます。ボリュームダウンが気になるバスト上部にはカバークッションを内蔵。隙間を補整しフィット感を高め、上下への揺れを抑えるしくみです。

151019charle_04.jpg美意識ブラジャー」をつけると、子どもと公園で遊んでいてもしっかり守られているという印象です。子どもを追いかけ走っても、揺れを感じません。さらに、バストラインがすっきりすると、今までの洋服でも着こなしが決まるようになるんです。

つけ心地で実感する

つけていることで大胸筋を鍛えるサポートをしてくれ、揺れが抑えられるとわかっても、無視できないのはつけ心地。30歳を過ぎると良くも悪くも目が肥えるので、肌に接する下着にストレスがないことが絶対に必要です。「美意識ブラジャー」は「揺れ」を抑え、動作に負荷をかけて大胸筋を「鍛える」サポートをする機能で特許を取得しているほか、着用感についての技術でも特許を取得しています。151019charle_05.jpg

たとえば、ワイヤー入りのブラジャーだと、アンダーの圧迫感が気になることがあります。「美意識ブラジャー」は、左右のカップがそれぞれに動きやすいセンタークロス構造で身体の動きにフィット。バック部分は表裏の生地が別々に動き、背中の段差を補整しアンダーのズレ上がりを防ぐ工夫もされています。

だから、機能性ブラジャーであるということを忘れるくらいの軽いつけ心地なのです。大人でもかわいいものを選びたいという思いにこたえてくれる花柄レースとネット調レースのデザインは、可愛らしさと上品さがあり、こちらも気分があがります。

「高い機能性」と「つけ心地の良さ」の両立にこだわり、開発に約3年を要したという「美意識ブラジャー」。82のパーツを67の工程で縫い合わせ丁寧に作られる手しごとが光り、つけるほどに愛着がわいてきます。

いつまでも美しくありたいと思っているけれど、忙しいから時間はかけられない。そんなわがまま世代にピッタリのブラジャーではないでしょうか。

文/小林純子

[シャルレ セルフィア,美意識ブラジャー]

top image, Happy FamilyFemale hands image via shutterstock

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