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一瞬を一生の思い出に。世界的なカメラマンに撮ってもらうチャンス!

オノリナ

一瞬を一生の思い出に。世界的なカメラマンに撮ってもらうチャンス!

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つい先日産まれたばかりのような気がするのに、子どもの成長は本当にあっという間。でも、どの年齢になっても、その時々ならではのかわいらしさがありますよね。

「子どもたちの今の魅力を残しておきたい」という人におすすめなのが、カジュアルスタイルブランド「Gap」が毎年実施している「GapKids & babyGap モデルコンテスト」。最終選考を通過した子どもたちは、Gapの広告モデルになれるとあって、毎年多数の応募が集まるコンテストなんです。きっと見かけたことがある人も多いのでは?

世界的に有名なカメラマンが撮影!

モデルコンテストと聞くと、「本気でモデルを目指す人たちのもの?」と思うかもしれませんが、実は応募者の多くはごく普通の子どもたちなんです。

見事、広告モデルに選ばれた子どもたちは、VOGUE bambiniや高級ブランドの広告撮影を手がける世界的に有名なカメラマン、ステファノ・アザリオ氏に撮影してもらえるのも大きな魅力! 撮影は、彼を含め、スタッフ全員がまるで子どものように楽しみながらおこなわれ、ひとりひとりの魅力を引き出してくれるのです。大人にとっても、子どもにとっても、きっと一生忘れられない思い出になるはず。

わが子がブランドの顔になる

2014年、最終選考通過者の2人も、インターナショナルな雰囲気のなかでおこなわれた撮影を、緊張しながらも楽しんだようです。

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2014年ベビーボーイ部門のグランプリに選ばれた恭寿(きょうじゅ)くん。車や電車が大好きな、撮影当時はまだ2才の男の子でした。

はじめは何が起こっているのかわからない様子でぐずってしまうシーンもありましたが、現場に用意されたプレイスペースで遊び、場に慣れてくるとすっかり安心。最後にはとびきりの笑顔でパチリ。

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走ることが大好きで、毎年運動会でリレーの選手に選ばれているというキッズガール部門グランプリの麗瞳(うるみ)ちゃん。撮影当日は、お母さんと一緒に福岡から上京しました。

抜群のプロポーションでどんなスタイルも似合うので、スタッフは彼女の髪型をちょんまげ風にしたり、帽子をかぶせてみたり......。シャイで緊張していた麗瞳ちゃんでしたが、撮影をとても楽しんでいたそう。

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これらの写真は、全国のストアウィンドウにも大きく登場! わが子や姪っ子、甥っ子、友だちの子どもがGapの顔になるなんて......。想像しただけで夢がふくらみます。

「Gapの顔」をあなたが決める!?

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世界6か国で同時にスタートする今年のコンテストは、応募はよりシンプルに、特典はよりパワーアップ。写真1枚で応募することができ、FacebookやInstagramとも連携しているので、お気に入りの写真を選んで簡単に投稿できます。

応募した写真は、受付が完了した時点でキャンペーンサイトのギャラリーにアップ。さらに、子どもの個性に合わせて9種類から選べる、キュートなアニメーション動画をつくれる特典も!自分の応募ページや特典動画は、家族や親戚に送ったり、SNSで気軽にシェアすることができます。

今年は、日本初の試みとしてファイナリストへの一般投票がスタート。わが子や親戚の子を応援するのはもちろん、「Gapの広告モデルを選ぶ」という楽しみ方もあるんです。

もちろんわが子がファイナリストになったら嬉しいけれど、コンテストをきっかけに、子どもの写真を見直したり、ちょっと本気で写真を撮ってみたりするのもいいもの。改めて子どもたちの魅力を確認できるかもしれません。

今、目の前の「一瞬」が、一生消えずに残る思い出になると思うのです。

2015 GapKids & babyGap モデルコンテスト

応募期間:6月8日(月)13:00まで

対象部門:ベビーガール部門:0〜4歳の女の子、ベビーボーイ部門:0〜4歳の男の子、キッズガール部門:5〜12歳の女の子、ベビーボーイ部門:5〜12歳の男の子

応募方法:キャンペーンサイトにPCまたはスマートフォンからアクセスし、応募フォームから写真を1枚アップロードし、必要事項を記入します。

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