
デザインと技術力の高さを持つラッセルホブスのカフェケトル7100JP
ラッセルホブス カフェケトル7100JP
容量:1L
価格:¥10,500(税込)

カフェケトル7100JPは、コーヒーポットのような細長い注ぎ口で、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時に便利です。
また、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる機能性を合わせもったデザインが魅力的。 コードレスタイプで、持ち運びも自由なので、コンセントさえあれば、キッチンやリビングなど好きな場所でお湯を沸かすことができます。
やかんと同じ感覚で使用でき、お手入れもらくちん。使い勝手のよい電気ケトルです。
1952年にBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によってイギリスで生まれた「ラッセルホブス」は、その品質の高さや、デザインだけではなく、技術力の面でもとても優れたブランドとして、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で人気の電気ケトルの代名詞的存在です。
電気ケトルが人々の生活に普及するきっかけを作り、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』は業界初の商品となりました。
最近では、今までに目にしたことのなかった、ガラス素材をデザインに取り入れたガラスシリーズを発表するなど斬新なアイデアを常に取り入れてきたラッセルホブスならではの商品を発表。今後も様々な商品を展開していくラッセルホブスから目が離せません。
ラッセルホブス(大石アンドアソシエイツ)
http://www.oanda.co.jp/russell-hobbs/
<< 特集記事へ戻る :1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43






