ビーチパラソルの残り生地を使った
トートバッグ
ジッタのコンセプト、3つの“Re”。“Reduce”=より安く、“Reuse”=再利用、“Reproduce”=復刻。
ニット帽やハット、バッグなどを取り扱うショップ「deuse(ディユーズ)」。
その中で、ビーチパラソルの残り生地を使ったトートバッグをご紹介します。「jitta(ジッタ)」は、リサイクルをテーマにおもしろいものづくりをしているブランド。ビーチパラソルの「残タン」(余り生地)を使うという新しい試みの提案と、完成度の高さが特徴です。ビーチパラソルの生地を使うだけあって、かなり強度も高い仕上がりになっていて、耐水性にも優れているのがポイントです。
「残タン」を使っているということから、汚れが気になるお客様が多いそうですが、製造前にコーティングされ、とてもリサイクルとは思えない仕上がりなので、よく驚かれるそう。
「ジッタ」ブランドは、ほぼすべてがリサイクルの商品として展開されていて、ディユーズも毎シーズン取り扱う予定。リサイクル商品にしか出せない、オンリーワンアイテムを提供していきます。
deuse(ディユーズ)
jitta ビーチパラソルトートバッグ