ローハスピープルの素顔とリアルで使える情報が満載のMYLOHAS限定オリジナルブログ
大学在学中にスカウトされたのをきっかけに朝の情報番組のキャスターとしてデビュー。その後、関西を中心にテレビ、ラジオ、舞台など幅広く活躍。拠点を東京に移した後、ブランド研究家として執筆活動を始める。アルチザン(芸術家的職人)の技に支えられたブランドに魅せられ、それらが似合う女性になるため自分自身を磨く毎日。職人技のすばらしさを伝えていくために奔走中。
2007.07.31
第15回 保険に申し込むには?
自分のライフスタイルを確認したところで、いよいよ申し込みです。
ここでちょっと驚いたのが、健康状態は自己申告制。
保険の申し込み時に、特に検診を受ける必要が無いということです。
ただ、自己申告と言っても、以前がんにかかった人は入れないとか、条件があるので虚偽の申告はいけません。
「風邪の通院など忘れてしまうものなら虚偽申告にはならないし、すべての病気が断られるわけではないので、記憶に基づいて正直に申告してください。」との事でした。
虚偽の申告で、せっかくの保険がいざのとき保障してもらえなければ、意味がありませんからね。
私の場合、いまのところ特に大きな病気をしていないので、問題なしでした。健康な今のうちが、保険加入のいいタイミングでもあるわけです。
そして、申し込み書を送ります。
でも、まだ保険が有効になるわけではないのです。実は、申し込んでから1ヵ月半後から保障が始まるそうです。
がんの場合は3ヵ月後から。
がんの自覚を隠して保険に加入することを防ぐためだとか。考えてみればそうですね。
そして、さらに気をつけないといけないのが、保障が始まる日の満年齢で、月々の保険料が決まるということ。
つまり、お誕生日前に申し込んでも、有効になる日が誕生日を過ぎると、ひとつ上の年齢での加入になるということ。
私の場合、誕生日が1月なので、今なら問題なし。
それにしても、保険に入って安心だけど、保険にお世話にならないのが一番の幸せかも。
備えあれば憂いなし。転ばぬ先の杖を得たところで、生活習慣を改善していこうと思いました。
2007.07.30
第14回 自分のライフスタイルに合った保険を選ぶ
保険の保障内容や仕組みを勉強してきたので、いよいよ保険に入る準備です。
個人個人でライフスタイルに差があるので、選ぶ基準って変わってくると思います。
保険のライフスタイルって何?と最初は、はてなマークでいっぱいでしたが、いろいろ勉強して、「ライフスタイルにあわせて選んでください。」と言われる意味が、ようやくわかるようになりました。
まあ、いざ、わからなくなればいつでも電話で問い合わせできるという安心感もあるのですが(^_^;)。
今回は、お電話だけでなく特別にソニー損保の商品企画部部長の佐藤雄一さんにお話を伺ってきました。
全くの初心者に丁寧に説明してくださって感謝です。
もしかしたら、世間の人はこんなに保険を知らないのって呆れられたかもと思いつつ、わからないことがクリアになってすっきりしました。
そこで、私自身のライフスタイルのお話をして、佐藤さんにお奨めのプランを伺いました。
ある程度決まっていたのですが、最終決断のため、プロのアドバイスをいただきたかったのです。
佐藤さんのお奨めは、SUREワイド10000円プランで、60歳保険料半額特約つきのタイプとのこと。
「最終的には毎月の保険料との相談になりますが、途中解約なしで続けられるなら、一番安心だと思いますよ。」
と佐藤さん。
保険が決定したところで、いよいよ申し込みです。
2007.07.27
第13回 月額の保険料はどれくらい?
保険の内容もわかったところで、実際に加入するとなると、毎月の保険料が重要になってきますよね。
前回お話したように、私の場合、貯蓄が含まれていないタイプが好きなので、月額支払額は少しばかり安いタイプになります。
ただ、保険料は加入するときの年齢で大きく金額が違ってきます。
ソニー損保のSUREベーシックの1日5000円のプランで60歳保険料半額特約特約をつけない場合で確認すると、現在満25歳の女性なら月々のお支払額は、1600円です。
しかし、これが満35歳になると、2200円。
この金額ならと思うかもしれませんが、SUREワイドにして、1日10000円プラン、60歳保険料半額特約をつけると、満25歳で4600円、満35歳で6610円になります。
自分にあったプランを早く見つけて、早く加入したほうが毎月のお支払いがかなり楽になるということは一目瞭然ですよね。
25歳ってちょっと早い気もしますし、実際検診も会社で行っていなければ、ついパスしてしまいがちな年齢だとは思いますが、実際、20代のがんの発症も増えているようです。
私も、今回のように保険をじっくり考えるまで全く考えなかったことなので、人に言える立場ではありませんが、まだ20代だから大丈夫という考えはやめて、この機会にちょっと考えてくれるとうれしいです。
2007.07.26
第12回 解約返戻金の有無も確認を
保障内容については、それぞれ確認してきましたが、毎月の支払額も大切な確認事項だと思います。
あと、解約するときのことも考えておいたほうがいいようです。
もちろん、生涯型に加入しておけばそのままでいいのですが、なにか事情が変わることもあるかもしれないので。
よく、健康ボーナスなど、健康で保険を使わなければ、いくらか返金されるというCMを見ます。さらに、解約時にいくらか戻ってくるという保険もあります。
ただ、この場合は、そのボーナスというのはあくまで積立で、毎月の保険料に含まれているのです。
これって盲点だと思いますが、保険って結局助け合いですよね。
健康な人は全く使わない代わりに、急な病気で困った人に保障という形で支払われ、その人は助かるという仕組み。
そうでないと、どう考えても毎月の保険料で、保険会社もがんの一時金など支払えないですよね。
一瞬、健康ボーナスって魅力的に感じますが、自分で貯蓄するのと変わらないということ。
ただ、貯蓄ってなかなかできないから、保険という名目で貯蓄しておきたいっていう方もいらっしゃるでしょうから、このあたりは、自分自身で好きなタイプを選ぶということになりますよね。
私個人としては、保険は保険で、貯蓄は貯蓄ってはっきり分けたいので、いわゆる掛け捨てタイプといわれるものの方が好きなんですけど。だって、潔くないですか(^_-)。
2007.07.25
第11回 60歳保険料半額特約
ソニー損保のSUREベーシックとSUREワイドの両方の内容を前回までに確認してきましたが、その両方に、5000円プランと10000円プランがあり、さらなる選択肢もありました。
それが、「60歳保険料半額特約」というものです。
内容は、読んでそのまま、満60歳を迎えてから最初に到来する保険始期応当日以降分からは月々のお支払額が半額になるというものです。
これは、うれしい特約ですよね。今の日本では、60歳定年の会社がまだまだ多いようですから。
また、仕事を続けてもお給料が減って同じ会社に勤務することになったり、他に就職しても、やはり同じく収入が減ったりするということもありますよね。
そんなとき、せっかく今まで支払ってきたのに、病気のリスクが高くなるときに保険料が払えなくなって解約するなんてもったいない。
でも、満60歳から保険料が半額になると安心。
保険って安心のために加入しているのに、保険料が毎日の生活を圧迫しすぎるのってよくないですもの。
それに、私の場合は、個人事業主なので、60歳で果たしてどれだけ働いていられるかもわからないので、私自身にもこのプランはぴったりだと感じました。
この60歳保険料半額特約って、今でこそ他社でも販売しているところもありますが、最初に考え出したのは、ソニー損保なんですって。
いいところに気づいてくれてありがとうって感じですね。
もちろん、60歳以降も同じ保障が受けられますよ。
2007.07.23
第10回 SUREワイドのさらに充実のがん保障
前回、SUREワイドの損保会社ならではの賠償責任保障のお話をしましたが、やはり一番気になるのは、体のこと。
がんと診断された際の保障も一時金の100万円(上皮内新生物は20万円)で充実しているのですが、さらに、日本人に多いがんといわれている消化器のがんの場合は、がん以外の病気と比べて1日あたりの入院保障額が3倍になるのです。
消化器のがんって胃や腸、食道などがありますが、がんの入院患者のうち約60%あまりが、消化器のがんなのだそうです。(平成15年「予防医学委員会報告」〔日本病院会〕)
それだけ多いということは、自分自身が他のがんにかかるより、確率が高いということになります。
そんな一番の心配のときに、さらなる保障が受けられるのは、安心材料になりますよね。
消化器のがんが多いとか、あまり考えたことがありませんでしたが、不規則な生活をしていると、ご飯を食べる時間もばらばらだし、食べられないこともあれば、食べられるときに、腹八分目というのを忘れて食べ過ぎたり、消化器を酷使しているなあと改めて反省しました。
保険を考えると、自身の生活習慣についても、改めて考えられますね。
生活を改めて、自分にあった保険を選ばなくては(^_-)。
2007.07.20
第9回 ソニー損保のSUREワイドって?
前回、SUREベーシックについて、いろいろ勉強したので、随分保険の仕組みがわかってきました。
基本的にベーシックで十分かとも思ったのですが、いろいろ知った上で選んだほうが、自分に合ったものを選べるので、今回は、SUREワイドについてお勉強です。
ワイドという名前からもわかるように、SUREベーシックに、さらなる保障がついてワイドなサポートをしてくれるのが、SUREワイドです。わかりやすいネーミングですね(^_-)。
ベーシックの基本保障に、がんと診断されれば一時金として100万円(上皮内新生物は20万円)が支払われます。
これは、精神的ショックを随分和らげてくれそうですよね。あとは、交通事故などで寝たきりの要介護状態になったときは、毎年200万円。
さらに、損保会社ならではと思ったのが、賠償責任の保障まで備えられているのです。
しかも、最高額が5000万円。
賠償って自分自身あまり関係ないとか思われている人も多いかもしれませんが、ショップのディスプレイにバッグをちょっと当ててしまって、ガラス製品などを壊してしまったり、ぶつかって小さな子どもをケガさせたり、と思いもかけない事故が起こってしまうこともあります。
ここまで保障対象というのは、ちょっとびっくりですね。
ワイドは、さすがワイドの広い保障がありますね。
ベーシックで十分と思っていましたが、知ると悩むものですね。
さらに、がんの保障も手厚くなっています。そのお話は次回ということで。
2007.07.19
第8回 ソニー損保のSUREベーシックって?
保険について全くわからなかったところから、ちょっと気をつけて考えたほうがいい点をお電話で教えていただいたので、もっと具体的な保障を確認しようと思います。
今回お電話でわかりやすく教えてくださったソニー損保には、SUREベーシックとSUREワイドの2種類がありました。
今回は、基本タイプということで、ベーシックについて内容を勉強してみます。
まず、がん以外の病気やケガでの入院が1日5000円と10000円のプランがあります。
いずれのプランも、手術の種類に応じて5万、10万、20万円が保障されます。
さらに、がんの場合の入院なら1日の保障が倍額になります。手術費用も種類に応じて10万、20万、40万と手厚いのです。倍額になるのです。
これは、助かりますね。
そうでなくても、がんと聞いただけでショックなので、そんなとき少しでも保障が多いと、病気の治療に専念できる気がします。
なんだか後で追加するとかって、どれが一番必要で追加するべきかいろいろ悩みそうですが、もともと心配なものがセットになっているとこれだけで基本的には大丈夫だと思いました。
基本はOKだから、その名も「SUREベーシック」なのかしら?
では、ワイドになったら、どうなるの?
それは、また次回、じっくり確認してみます。
保険の相談の電話を思い切ってしてみて、私自身の気づかなかったことに気づかされました。
それは、入院って想像以上に費用がかかるということ。
1日の入院費を気にしながらベッドに寝ていたのでは、治るものも治らなくなりそうですよね。懐具合が心配で(^_^;)。
なので、これは私の場合1日10000円のプランの方が合っている気がしました。
これは、会社にお勤めの方と個人事業主で条件が変わってくると思いますが、私の場合、後者なので、入院してしまうと、入院費もかかるし、その間の収入ゼロと保証が無いから、10000円くらいは必要かなと思ったから。
もちろん、健康保険でまかなえるものもあるので、1日の医療費ってそんなにかからないのですが、前回のお話のように、医療費以外に意外といろんな出費があるから。
安心のための保険だから、自分が安心できる金額保障をつけるのが一番ですよね。
電話をしてみると、初めての私にもすごくわかりやすく、また、端的にお話いただけました。あまり、詳しく説明されてもわからなくなってしまいますし、どれかのタイプを強く奨められても困るかなと思っていたのですが、そんなことは全くありませんでした。
なんだか、逆にもっと勧めてくれれば決心できたのにと思うくらい(笑)。
さらなる選択肢については、次回、もっと詳しく勉強してみます。
2007.07.13
第6回 自分に合う保険を見つけるため電話相談してみました
少しずつですが、保険の内容が理解できてきました。
生涯タイプを選択したところまではいいのですが、さらに、そこから多くの選択肢があります。
そこで、どこをポイントに選択すればいいかアドバイスをいただこうと、ソニー損保のカスタマーセンターに電話してみました。
ソニー損保では、保険を通信販売しているので、セールスの方と直接会ってお話しするのではなく、電話での説明になります。直接会うとなると、セールスの方に押し切られてしまいそうで不安ですが、電話なら質問して、一旦電話を切り、また自分で考えられるというところがいいなと思いました。
ソニー損保では、私が自分に向いていると思った生涯タイプの保険を取り扱っています。
その中で、いくつかプランがあり選択するのですが、まず、がん以外の病気やケガの入院保障1日5000円と10000円のプランについて伺いました。
もちろん、病気の内容や、医療機関によって1日にかかる金額は違うのですが、私にとっての一番の盲点は、お見舞いや看病に来てくれる家族のこと。
医療費には、そんな家族の交通費などは含まれていないから、そんなお金も入院ではかかるということも考えておいたほうがいいと教えていただきました。
ネットで医療費とかを調べてみましたが、そこまでは気が回りませんでした。
入院していると人恋しくなるだろうし、「来なくていいから」なんて強がりは言えないだろうから、これは必要経費ですよね。
やはり、プロにお話を聞くのは大切だと実感です。
2007.07.11
第5回 保険の生涯タイプと期間タイプって?
保険料って月額いくらくらいなのか想像もつかなかったのですが、年齢別の表を見てびっくり!入院1日5000円と10000円を比べると、月々の保険料は保障が倍になるので同じく倍近く高くなるのはわかりますが、年齢とともに料金が上昇します。
もちろん、病気になるリスクも加齢とともに増えるわけですから、当然といえば当然ですが、若いうちに加入していれば、その年齢に達しても月額料金は変わらず、同じ保障が受けられるのです。
これは、早い決断が大切だと少しばかりあせりました。(って遅すぎ(^_^;))。
ただ、気をつけないといけないのが、一生涯保障のものと、期間限定型のものがあるということです。
一生涯はもちろん、一生ですが、期間があるものは、契約の条件によるようですが、10年とか決まった期間の保障内容です。この場合、10年後にはまた保険に入りなおすことになります。
でも、入りなおすとなると、そのときの年齢での保険料になるので、月々の支払額って上がってしまうんですよね。
だって、10歳も歳を重ねてしまっているから。
しかも、保険に入ることができる年齢には制限があるのをご存知でしたか?
期間タイプで保険が切れたときの年齢とかを心配しないでいいように、さらに保険料が変わらない安心感で、私は生涯タイプが自分には向いていると思いました。
2007.07.09
第4回 自分のライフスタイルに合わせて保険を比較
前回は、がんの部分にスポットをあてて、まず資料に目を通してみましたが、基本的には病気やけがの入院プラス、がん保障という形が一般的なように思いました。
入院1日5,000円、もしくは10,000円の保障のどちらかのコースを選び、さらに女性特有のがんの場合の保障をプラスするなど、自分自身のライフスタイルにあったものを選べるようになっています。
ただ、ここで疑問が!
自分自身のライフスタイルって?
お部屋のインテリアや洋服は、ライフスタイルに合わせてといわれると、よくわかるのですが、保険の場合のライフスタイルって言われても、人生のプランもあやしいのに(笑)。
とりあえず、自分自身の今の年齢で保険料が月額いくらになるかということが送っていただいた資料で、ひと目でわかります。
そこで、その保障内容と毎月の保険料を見ながら、これくらいは必要なのかなと思うところを中心に検討することにしました。
保険料って毎月のことだから、きちんと考えないと、それこそライフスタイルに影響しますよね。
2007.07.06
第3回 届いた資料でがん保険を比べてみます
数社から資料が届きました。
第一印象としては、どれも同じで、年齢と金額の数字がいっぱいで、どう見ていけばいいのか?という疑問と同時に、こういった資料が苦手な私は、
「これなら、セールスの人に奨められるがままに保険に入ったという人の気持ちがわかるなあ」
と、思ってしまいました。
でも、今回は、この機会にちゃんと保険を知ろうと決心したので、詳しく内容を確認することに。
まず、がん保険をみると、がんとわかれば一時金が出るということです。その金額に多少の差はありますが、それほど大きな差は感じられませんでした。
がんって、なんだか自分には関係ないと根拠のない自信があったりもするのですが、年齢を重ねるごとに、残念ながらがんの発症の確立が上がっているようです。
リスクが上がるということは、転ばぬ先の杖である保険に加入しておいたほうが安心ということですよね。
しかも、がんにかかってしまうと、今は治っていて大丈夫でも、加入できない場合もあるようですよ。
健康なうちに行動しないと。
がんの一時金だけでは、保険を選ぶのは難しいようなので、次回は、自分自身のライフスタイルに合わせて、もう少し違った部分をチェックしようと思います。
それにしても、数字だらけ。必要な情報なんですけどね(^_^;)。
2007.07.04
第2回 まず資料の取り寄せから
まずは、がん保険ってどれくらいの種類があるのか知るために、資料を取り寄せてみることにしました。
そこで気づいたのが、保険の種類の前に保険会社もいっぱいあるということ。これは、すべて問い合わせて資料をいただくのは不可能なので、なんだか聞いたことがある名前だなあと思うところに問い合わせて、資料を送っていただくことにしました。多分、全く知らない私にとっては、それでも大量の資料と、読みなれていない内容のものを確認するんだろうと思うと、ドキドキ。
それに、資料を取り寄せるだけでも、年齢とか必要なんだということを今回発見。
保険って年齢や性別によって適しているタイプが違うので、その人に必要な資料を送っていただけるようです。よく考えてみればそうですよね。
まあ、年齢の幅はかなり広いので、20代から30代は、同じ資料で大丈夫そうですよ。
次回は、届けられた資料を基に、いろいろ検討&勉強スタートです。
是非、ご一緒に(^_-)。
婦人科のがん検診を受けてから、保険が気になり始めたというお話を前回しましたが、保険についてなんの知識も持っていない私にとっては、なにから始めればいいのかもわかりません。
あんなにTVでいっぱいCMを見ているのに、興味がないと内容って全然覚えていないものですね(^_^;)。
ある意味、これだけ無関心でいられるくらい健康で生きてこられたことに感謝でもありますが・・・・。
そんな私が持つがん保険のイメージって、それぞれのがんの種類が書かれていて、自分が一番気をつけるべきがんの保険に加入するという感じ。
「女性特有の・・・・」などという言葉を聞いたことがあるからです。
この勝手なイメージがどこまで正解かは、これからちょっと資料を取り寄せて、少しずつ勉強しようと思います。
私のように今まで保険について無関心だった方は、この機会に初めから一緒に勉強してみませんか?
わからずに保険に加入しないのと、わかった上で、タイミングを考えるのとでは大きく違うと思いますよ。なんて、「お前が言うなあ?」と突っ込みが入りそうですが・・・・。
よかったら、一緒に勉強してみましょう。