BIEN VIVRE
トップ > スターブログトップ > 02.beauty
フォレストサポーターズ
「MYLOHAS」は美しい森林づくり推進国民運動に参加しています。

「MYLOHAS」は環境問題に取り組んでいます。

スターブログ

  • ビューティ

    中嶋マコト

中嶋マコト

モデル・ビューティジャーナリスト・アロマ アドバイザー。モデルとして雑誌・広告・CMなどで活躍。その経験から培われた知識をいかし、ビューティジャーナリストとしても雑誌・web・イベント・TV・ラジオ等、多方面にて活躍中。2010年3月〜アロマアドバイザーとしての講座『中嶋マコトのアロマでビューティ』がスタート。女性誌『美人百花』やNHK出版『きれいの魔法』、ウェブサイトELLE ONLINE「透明感構築指南」など多くの連載を持つ。著書『お取り寄せビューティ』(ワニブックス)。IPSILON所属



コンシーラーなども駆使しつつ完璧なベースメイクを得意としてきた女性から「肌悩みを修正できる点はそのままで、中身を変えたいんだ……」という声を最近よくききます。

中身というのは、使用成分の話で、できるだけ肌に優しい成分でという意味。肌に対して負担が少ないもの・天然由来成分だとなお嬉しいとのこと。

う〜ん、メイクに慣れている人は、これまでいろんなタイプのファンデーションを使用してきたので、もちの良さなどにも一家言あったりで、正直、選び出すのが難しいのですが……
オススメは? ときかれたら、「SINN」と伝えてます。

吹き出物など、赤みを帯びている部分の修正用カラー「コンシーラー」。目元専用の「アイコントロールカラー」。

111007_makoto_8468.jpg

上の緑っぽいのがコンシーラー。
抗菌・殺菌作用があるので吹き出物を安心してカバーできます。
小鼻の横の赤みに消しにも。
下のアイコントロールカラーは瞼のクスミ消しに


SPF30もありながら肌の負担感ゼロ。ほんのりピンク色の「UVケアミルク」。オフの日、近所用メイクなら、この上にパウダーだけでも充分。

普段、薄付きのファンデーションを好んでいる人は「ティントベース」。しっかりカバータイプが好きな人は「フィットベース」と、品数が豊富なので、好みの仕上がりが見つかりやすいのと、リピートしやすい価格というのが推薦理由。

111007_makoto_8469.jpg

上・しっかりカバータイプの「フィットベース」
中・薄付きの「ティントベース」
下・顔色を修正しつつ日焼け止めの「UVケアミルク」


ルースパウダーも、微かなパール感が上品なルーセント(ほぼ透明)タイプと、薄めのベージュ。黄色味ベージュの三色。プレストタイプのパウダーもあります(こちらは1色)。

111007_makoto_8466.jpg

向かって右側「オーク」は黄身系のベージュ。
私のように、黄身が強めの色白に最適。日焼けした肌にも


個人的には、ベース類の主成分がミツロウなのでパウダーを重ねたとき、ガシッ(?)と一体化してくれ、もちがいい点が気に入っています。とはいえ、1日中つけていれば、汗や皮脂で崩れてきます。でも、そのよれかたが汚くはないので、手直しする時間がなくても、見苦しい顔にはなりません。

メイクは肌を保護する程度。それより安心素材にこだわりたい! という方から、メイク上級者の強者まで、広い層を満足させる下地〜パウダー達なのです。



Amebaなう

LELABO(ルラボ)」今、こちらのフレグランスに夢中です。

110930_makoto_01.jpg

使用されている原料が高品質というだけでなく、鮮度にもこだわりが。

110930_makoto_02.jpg

ルラボエキスパートによる調合


濃縮されたエッセンシャルオイル、水、アルコールが調合寸前まで別々に保管し、ルラボエキスパートによって最終調合する「メイド・トゥ・オーダー」と発売の仕方。

110930_makoto_03.jpg

カウンターでゆっくりと香りを試すことができます。
カフェのような雰囲気もあり、くつろげる店内


エッセンシャルオイルを自分で組み合わせて香り物を作る時は別ですが、購入でき完成された香りに対して「香りの鮮度」って、ほとんど意識したことはありませんでした。
…が、混ぜたて、詰めたては別物。香りが生きています!

110930_makoto_04.jpg

男性がつけられるローズがコンセプトの「ROSE31」
甘さを感じさせないローズ! 珍しい。


ルラボの香り全てに言えるのが「甘さ控えめでありながら色気もある、大人の香り」だということ。どれも男女兼用、あえて分けられていません。

香りの変化が早いのと、つける人の体温、その場所の気候などによって、変わってくるので、1本のボトルでも、その日、その時間によって嗅覚が捉える香りがガラっとかわります。ここまでの変化するフレグランスも珍しいです。でもトップから最後のノートまで、残してくれる印象は変わらず……驚くほど芯がはっきりしています。

110930_makoto_05.jpg

アロマキャンドルも濃い目に作られています


ルラボの香りの中には、ルラボを受け入れてくれた街へ感謝をこめて創られる特別な香り「シティエクスクルーシブ」があります。

その場所でしか手に入らない香りで、東京であれば「GAIAC10-TOKYO」(4種のムスク他、ガイアックウッドなどの組み合わせ)。ほか6都市あります(ニューヨーク・ダラス・パリ・ロンドン・ロサンジェルス・シカゴ)。

その6種は、本来、その街にいかないと手に入らないのですが、11月から期間限定で購入することが可能になるのです(ルラボ代官山本店・新宿伊勢丹1F・銀座三越西館1F・JR大阪三越伊勢丹1F)。

その土地にへ行かずとも幻の名香を纏うことができるチャンス。
私も手に入れられるのがいまから楽しみ!

マコト




Amebaなう

自由が丘にいく機会が増えています。
というのも、先日、大好きなソレイヤードが自由が丘にオープンしたから。

110923_makoto_04.jpg

南仏プロヴァンス地方に伝わる伝統的なプリント生地や、それを駆使して作られる
プリントアイテムを取り扱うブランド。その歴史は、19世紀初頭から続く。
ちなみにソレイヤードは「雨の後、雲間から射す一筋の光」という意味


流行、そして、不思議なことに季節も関係なく、愛せてしまうのです。これまでセレクトショップで数点のみ扱いでしたが、直営店がオープンし本当に嬉しい!

110923_makoto_03.jpg

カフェも併設されています。ゆったりとした時間が流れている「自由が丘」という街に
ソレイヤードの直営店があるのは、とても相性が良い気がします


こんなにも惹かれるのは、私が布フェチでもあるから。
素材は綿でも絹でもなんでも。
好みの物を手に入れたら、できるだけ良い状態を保ちたいので、洗う洗剤にもこだわります。これは、生地のためでもあり、自分の肌のためでもあります。

私は、手の皮膚が弱く、通常の食器洗い洗剤だと、他の人がなんともないのに「指紋が消えた?」と、錯覚するくらい、指先の皮膚がツルンとつっぱり、手の甲はザラザラ。翌日には、かならず湿疹が発生するので、ゴム手袋必須なのです。洗濯石鹸も、洗浄成分が残っていると肌があれたり、その洗剤を洗濯機に入れる際、少し手に着いただけでも荒れたりするので、衣類を洗う時も気を使います。

そんな、生地が愛おしくって、手が弱い私が愛用しているのが
こちらの「マザータッチ

110923_makoto_01.jpg

以前にも紹介していますが、良質なシルク製品を良心的な価格で発売してくれている「シルクふぁみり」さんで取り扱っています。シルクの5指ソックスから寝具まで、直接肌に触れるのは、ほとんどシルクファミリーさんの製品では? な、ぐらいの愛用率。

とくに冬向けの「国産繭毛布」は、去年の冬から使用していますが、眠りの質が変わります! (夏の間は大判のシルクガーゼケットを使用)。その繭毛布ですが、冬の終わり、何で洗っていいのか迷っていたら「自社の製品を洗うのにピッタリな洗剤を取り扱うことになりました」と教えてもらったのです。敏感肌の人の間では人気の製品のようですね(私はこちらで取り寄せてますが、ネット上で検索すると、取扱店は多いようです)。

110923_makoto_02.jpg

食器洗いのはこちらを使用

デリケートな素材と肌を、両方をケアしてくれています。



Amebaなう
内容を見てみる!

Pick up

  • お金の教養講座
  • オーガニックコーディネーター
  • facebook

月別アーカイブ

MYLOHAS MOBILE START!!


広告募集!

MYLOHASはスポンサー様のおかげで今日も更新できています。もし「バナーを出稿しようかな」と思いましたら、こちらをご覧ください!

媒体資料ダウンロード>>
広告に関するお問合せ>>

HEARTBEATS

見つけよう私の健康ノウハウ カラダStyle for WOMEN