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今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋

マイロハス/ローハス 今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋

今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋

マイロハス/ローハス 今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋
明治中期にそれまでは和半紙だった原稿用紙を、尾崎紅葉の助言で洋紙で売り出したのが、こちらの相馬屋。

夏目漱石や北原白秋、石川啄木、坪内逍遥といった文豪も愛用してきた原稿用紙は、現代の人々にも愛用されている一品。
時代に沿って店も変化を繰り返してきたが、どの時代も神楽坂にあり続ける店として、老若男女問わず訪れ、お客さんと店員さんの会話が多く活気にあふれている。




マイロハス/ローハス 今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋

名作が綴られてきた原稿用紙。相馬屋の名前入り。
セピア棚なし400字詰 1冊100枚綴り ¥525
グリーン200字詰 1冊100枚綴り ¥294


マイロハス/ローハス 今も昔も神楽坂をみつめる 相馬屋
相馬屋 [そうまや]
新宿区神楽坂5-5
03-3260-2345
9:00~19:00
日祭日定休




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26 October, 2007 |

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