松永真美

松永真美

日本語学を学ぶため、東京外国語大学に入学。大学1年生のときににHIVに感染。卒業後は出版社に勤務。2007年にサッチャデーヴァ・ダース師に出会い、瞑想を日常に取り入れはじめ、現在も師より学び続けている。ホリスティックに心身を調えるメソッドについて多角的に学習した結果、呼吸を主軸にしたマインドフルな日常こそが大切であることに気づき、HIVの治療をスタートして13年後に西洋医学の治療をストップ。東洋医学でのケアに切り替えるも、約3年でストップし、現在は心地のいい呼吸をすることでHIVとともに生きる体のケアを行っている。自分をケアすることに向き合ってきた経験を生かし、呼吸とマインドフルネスをを通して、自分自身を慈しみ、ケアする方法、そして本来の自分に気づくお手伝いをしている。web

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